ルイボスティーの故郷は南アフリカの最南端・喜望峰の北360kmに位置するセダルパーグ山脈の一帯でしか生息しないマメ科の植物の一種で、世界でも貴重なハーブティーです。 古くから、現地住民の間では「不老長寿の飲み物」として愛飲されていたお茶で、その成分は各種ミネラルを豊富に含み、きわめてバランスのいい栄養飲料であることが知られています。若さを保ち、健康と美容に優れている飲み物として古くから当地やヨーロッパで愛されています。 ルイボスティの効能
良質のミネラル・フラボノイド等がバランスよく入っており、最近話題の活性酵素除去酵素(SOD)の作用がある物質を豊富に含むため、アレルギー対策に適していると言われています。また、代謝を高め冷え性改善や疲労回復に役立つといわれています。
ルイボスティにはカフェインが含まれていませんので、赤ちゃんや子供にも安心して与えられ、おやすみ前に飲まれても睡眠を阻害することは有りません。